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ORIGINは、科学技術系の分野で使われるグラフやデータ分析機能を提供するソフトウェアです。複数シートのワークブック、高品位なグラフ、様々なツールによって、データのインポート、グラフの編集、データの探索や分析、成果の発表などを行うための機能が提供されています。
Originの使い方が学べるトレーニングを各種ご用意しております。詳しくはラーニング情報のページをご覧ください。
各動画のタイトルをクリックするとYouTubeのページへ移動します。


Scientific WorkPlace(SWP) は数式が主役の文書を高品位で仕上げることのできる文書作成ソフトです。LaTeX の技術が基盤となっているため、論文作成や書籍作成に最適です。操作画面上には多数の数式入力/編集用ボタンが用意されているため、簡単な操作で数式文書が作成/編集できます。 さらに SWP には MuPAD の数式処理エンジン(v3.1ベース)が搭載されているため、文書中に書かれた数式をそのまま使って演算を行なったり、方程式を解いたり、グラフ作成を行なったりすることができます。
Scientific Word(SW) は数式が主役の文書を高品位で仕上げることのできる文書作成ソフトです。LaTeX の技術が基盤となっているため、論文作成や書籍作成に最適です。操作画面上には多数の数式入力/編集用ボタンが用意されているため、簡単な操作で数式文書が作成/編集できます。TeX機能に関しては SWP と SW の間に全く差はありません。

Scientific Notebook を使用すると質の高い数式文書が簡便に作成できます。またHTMLエクスポートも容易に行えますので、教育現場等での情報共有が効率良く行えます。さらにドイツ製数式処理エンジン MuPAD を搭載していますので、高度な数式処理やグラフ作成(2D/3D, アニメーション機能含む)機能の利用が可能です。TeXの機能こそありませんが、付加価値の高いワープロソフトです。

BeAMは、材料力学の諸問題を解くために必要な計算機能を提供します。このソフトウェアは、書籍『Windows PCによる材料力学』(大塚尚武 著-晃洋書房)を元にして開発しております。
主として、材料力学の下記の分野についての計算機能があります。
・応力とひずみの関係
・梁の曲げ
・棒のねじり
・柱の座屈
・簡単な構造物の応力と変形

SoilVision Systems社のSVOffice 2009 視覚化モデル分析パッケージで3D モデルに入り込むことができます。
また、気流、水流、熱流解析ソフトも一緒に利用できます。
SVOffice 2009 では、斜面安定計算総合ソフトSVSlopeを選択できます。SVSlope は、斜面安定分析ソフトウェアの水準を引き上げます。
SoilVisionシステム社では、何年もかけて、世界中の高品質な不飽和土壌データを収集してきました。このデータベースには、6000以上の土壌サンプルのデータがあります。この土壌データの98%は、研究施設で測定された土壌水の特性曲線があります。土壌データベースには、また700の不飽和透水性(透水係数)データおよび2500の飽和透水性データも含まれています。
不飽和土壌帯を通る地下水および汚染物質の流れの有限要素モデルを実行するには、不飽和土壌特性の正確な説明が重要です。不飽和土壌特性を予測する方法は、いつも信頼できるものとは限りません。SoilVisionソフトウェアに含まれるデータベースの利用により、不飽和土壌特性の潜在的なバラつきを確認できます。土壌のグループは、土壌水の特性曲線のバラつきについて総合的に考えられるように、一緒に選択またはプロットすることができます。空気侵入値(AEV:Air Entry Value)および残りの含水量の決定が可能です。

FlexPDE は有限要素法に基づく汎用性の高い偏微分方程式ソルバです。物理や化学の分野に限らず、生物学や金融工学等、幅広い分野の問題が偏微分方程式でモデル化されます。しかし現実的な問題の場合、解析的な手法では扱えないケースがほとんどです。
FlexPDE には強力なスクリプト言語が備わっているので、方程式のみならず複雑な幾何形状(1D/2D/3D)や境界条件をきめ細かく記述することができます。それらは FlexPDE によって自動的に解読され演算が実行されます。その際使用される有限要素法メッシュも固定的なものではありません。所定の演算精度が得られなかった場合には自動的に再構成が行われます。
・1D/2D/3D の問題が扱えます。
・定常状態型問題の他に、時間依存型問題、固有値型問題に対する解法機能が用意されています。
・非線形な偏微分方程式も扱えます。
・連立型偏微分方程式も扱えます。
・有限要素法メッシュの自動生成、自動再構成機能が備わっています。
・豊富なグラフィックス出力機能、エクスポート機能が用意されています。

Slicer Dicerは、3次元以上の複雑なデータを簡単に視覚化し、自由にSlice(薄切り)/Dice(角切り)できるソフトウェアです。数値の形では人が理解・把握できない膨大なデータや複雑な構造なども簡単に視覚化します。また、立体画像の表示方法を自由に変えられるので、さまざまな視点からデータを検討・考察できます。
3次元以上の複雑なデータを扱う必要がある科学者、医療専門家、エンジニアや様々な科学技術者向けのソフトウェアです。
新たにOpen GL技術を利用した強力な3次元ビューワ「3VO」を搭載したことにより、Slicer Dicerで開いた3次元画像データを、見たい角度、見たい位置から、見たい大きさで自由に表示できるようになりました。
3VOウインドウでは、マウスでドラッグするだけで、瞬時に表示しているデータの回転やズーム、平行移動などの操作を行えます。

WinWedge(ウィンウェッジ)はRS232C出力対応の計測機器のデータを、直接、Windowsアプリケーション(MS-Excel、Lotus1-2-3、MS-Access等)に入力するためのソフトウェアです。機器専用のソフトウェアやMS-Excelのアドインとは違い、汎用性に優れている点も特長です。WinWedge 32 Standardの上記バージョン WinWedge 32 Proには、Standard版の機能の全てに加えて、RS232C-TCP/IPプロトコル変換ツール TCP/ComやLAN経由で送出されてくるデータを任意のアプリケーションに入力するためのツール TCPWedge等がバンドルされています。
特長
1.RS232C出力対応であれば、どのような計測機器のデータでも、、Windowsアプリケーションの目的の位置に入力することができます。
2.任意の文字や記号を変換したり、削除したりといったデータの加工が可能です。
3.取り込みの際の設定はファイルとして保存可能です。
4.データの送信を要求するコマンドを測定機器へ送ることができます。
5.Originなどのグラフ作成ソフトと連携して、"データ計測"から"グラフ作成"までの一連の作業を自動化できます。

TCP/Com(ティーシーピーコム)はパソコンのシリアル(RS232C)ポートをTCP/IPネットワークに接続するためのソフトウェアです。TCP/Comを利用すれば、同一ネットワーク上の他のパソコンからシリアルポートのデータを受け取ったり、取得したデータを他のパソコンに送出することができます。つまり、TCP/IPポートをつなぐことによって、他のパソコンのシリアルポートに接続していることになるのです。なお、TCP/ComはWinWedge 32 Proにバンドルされています。

Diamondは、結晶や分子構造を視覚化するソフトフェアです。プレゼンテーションや論文発表、書籍の出版だけでなく、研究や教育など、さまざまな結晶構造に関係する仕事に役立つ、多数の機能を統合した製品です。
Diamondは分子や結晶の美しい図を描けるだけではなく、構造パラメータ(格子、空間群、原子座標)の基本的な情報から、結晶構造のどんな任意の部分でも簡単にモデル化 します。また、粉末パターンデータを計算で求めることもできます。

Endeavourは、X線回折(XRD)などの粉末回折データから構造解析を行うソフトウェアです。リートベルト法により結晶構造の精密化計算を行うためには、かなり実際の構造に近い構造モデルがなければ解析を行うことができません。Endeavourは、その初期結晶構造モデルを求めるためのソフトウェアです。
指数づけを行ってからリートベルト解析を行うまでの間を埋める、強力な解析ソフトウェアです。小~中サイズの結晶構造を解析でき、有機/無機物質の両方に対応し ます。
Endeavourで解析を行うために必要な情報は、以下の3つだけです。
・測定で求めた粉末回折のピークデータ(2θ vs 強度 または d値 vs 強度、放射線の波長)
・結晶の格子定数(単位格子の結晶軸3辺の長さa,b,c、軸間角度α,β,γ)
・単位格子中に含まれる原子や分子の種類とそれぞれの数(組成)
これらの情報を画面上に表示されるガイドに従って入力していくだけで、結晶構造データベースに粉末回折パターンが収録されていない結晶質の化合物の構造モデルでも計算で求めることができます。
空間群が分かっていれば、空間群の情報を加味して計算を行い、解析時間を短縮することができます。未知の場合は空間群P1とみなして解析を行い、解析後にSymmetry Finderという機能を使って、空間群を求めることもできます。

X線回折(XRD)の粉末回折から相を同定することは、材料科学者の日常的な仕事になりました。Match!は、その相同定を行うための使いやすいソフトウェアです。Match!は、実験などから得られた粉末回折パターンと、相を同定するためのリファレンスパターンが含まれているデータベースを比較します。ピークデータとRAW(プロファイル)データの両方をもとに、 サーチマッチにより、単相 だけでなく多相も同定します。
リファレンスデータベースには、Match! に付属する無料のデータベースだけでなく、ICDD PDF-2またはPDF-4データベースも利用できます。
ユーザ自身が持つ回折パターンをもとにユーザデータベースを作成して、サーチマッチに利用することもできます。ユーザデータベースパターンは、手動による編集、ピークリストファイルからのインポート、結晶構造データ(CIFファイルなど)からの計算により作成できます。同僚や共同研究者のユーザデータベースを追加することもでき ます。
Pearson's Crystal Data (PCD)は、無機材料、無機化合物の結晶構造を収録した巨大な結晶のデータベースです。Pierre Villars と Karin Cenzualによって編纂され、ASM Internationalが刊行しています。
ASM InternationalとMaterial Phases Data System (MPDS)の協力によるこのデータベースは、厳密に評価された有機物以外のデータベースとして、世界でもっとも巨大な結晶データベースを目指しています。
最新版のPearson's Crystal Dataリリース2010/11は、19万7000件の結晶構造のデータセット(原子の座標と原子変位パラメータが決定されている場合はその情報も)を含んでいます。このデータの内訳は、11万8000件以上の異なる相、約1万4500件の実験で得られた粉末回折パターン、約16万9000件の計算で求められた粉末回折パターンです。この数字は、実にICSDの 登録の90%以上をカバーする内容です。
Pearson's Crystal Dataの優れている点は結晶構造データの数だけではありません。Crystal Impact社が開発したWindows用の使いやすい検索ソフトが含まれていることも見逃せません。作り込まれた検索ソフトにより、必要な情報をストレスなく簡単に検索できます。効率よく結晶情報を調べ、業務や研究に活用することができます。

PDF-4+ は、単体の製品としては世界最大の無機物のデータベースです。ICDD、MPDS、NIST、FIZのデータを統合したデータベースで、無機物の回折データ、物理特性、結晶データ、文献情報を総合的に提供します。
PDF-4/Organicsは、ICDDとケンブリッジ結晶学データセンター(CCDC)によって作られた粉末X線回折データベースです。収録データ数は、2009年バージョンよりさらに35,929件も増え、406,773件になりました。
PDF-2は、自動X線回折装置を使った無機材料分析用に設計されたデータベースです。大手メーカー各社のX線回折装置の解析システムへの採用で実績があります。実験により得られたICDDの粉末データ、NISTとICSDのデータベースから編集、規格化されたデータを含んでいます。

XRD解析で必要とされる定性、定量分析、指数付け、リートベルト解析などの機能を提供する業界標準のXRD解析ソフトウェアです。Jadeの開発元・MDI社は、20年以上前からXRD解析のソフトウェアを提供しているメーカーで、さまざまなXRD解析装置と共にJadeは利用されています。
Jade 2010は新しい充実したグラフィカルユーザーインターフェイスを備えています。Jade 2010は、Jade 9.4などのクラシックJadeのプログラムを完全に書き換えたもので、Jade 9.xのようなモジュール方式を採用していません。
Jade 9.4には、Jade(basic)とJade+(plus)という2つの構成があります。Jadeでは、パターン操作、オーバーレイ、ピーク検索、プロファイルフィットなどの機能を利用できます。一方、Jade+は、指数付け、格子の精密化、結晶構造データベースからのパターンシミュレーションなど、より高度な機能を提供します。
Stataはデータの分析、管理、グラフ化に必要なあらゆる種類の機能を提供する統合型統計パッケージです。
マウスカーソルによる操作インタフェース、直感的でわかりやすいコマンドシンタックス、及びオンラインヘルプ機能をそなえた Stataは、操作が簡単で演算が高速かつ正確*1なソフトウェアです。すべての分析機能は再現性がありドキュメント化が可能です。
Stata には統計解析に関する非常に高度な機能から標準的なものまで、数百にも及ぶ機能群 が用意されています。
・高度な機能群:
脆弱性(frailty)を含んだ生存モデル
DPD(dynamic panel data)回帰
一般化推定方程式(GEE: generalized estimating equations)
多層混合モデル(multilevel mixed models)
標本選択機能付きモデル
ARCH
複雑な調査サンプルを用いた推定
etc...
・標準的な機能群:
線形および一般化線形モデル(GLM)
回帰機能(回数/バイナリ結果)
ANOVA/MANOVA
ARIMA
クラスタ分析
比率の標準化
case-control分析
基本集計とサマリ統計
etc...
Stataの使い方が学べるセミナーを各種ご用意しております。詳しくはラーニング情報のページをご覧ください。


EViewsは、強力な計量経済学データ分析機能を持ち、優れたユーザインタフェースから手軽にご利用いただけるエコノメトリックスソフトウェアです。時系列データの分析 と推定(最小二乗法, 二段階最小二乗法, GMM, 一般化最小二乗法など ), 予測, ARCH/GARCHモデルの推定、パネルデータの分析, 大規模なマクロ計量モデルのシミュレーション , VAR, /VECとインパルス応答などの時系列分析を手軽に行えます。
EViewsの使い方が学べるセミナーを各種ご用意しております。詳しくはラーニング情報のページをご覧ください。
LIMDEPとその上位版であるNLOGITは革新的な計量モデルの作成ツールとして、世界中の大学、研究機関で利用されています。研究課題をより深く、より精緻に掘り下げるために、是非、LIMDEPとNLOGITをご利用ください。

LIMDEP v9はクロスセクション、時系列、パネルデータを利用した線形、非線形モデルの推定と分析を行うための統合型プログラムです。パネルデータ分析、フロンティアおよび効率推定、そして質的選択モデルの作成において、最先端の分析手法を提供しています。

NLOGIT v4.0は、消費者が競合製品群から選択を行う多肢選択(ブランド選択、輸送手段などの分析)モデルの推定、シミュレーション、分析を行うLIMDEPの拡張版プログラムです。NLOGITは質的選択モデルの推定とシミュレーションを行う最高位のプログラムです。

RATS (Regression Analysis of Time Series) は計量経済時系列分析用の高性能、高機能ソフトウェアパッケージです。それは計量経済系のソフトウェアとして、過去20年以上にわたり世界中の大学、中央銀行、その他の企業において選択され続けてきました。最新版であるバージョン8.0はこれまで以上に操作性を改善すると同時に、計量経済分野における最先端技術を数多く取り込んでいます。
CATS (Cointegration Analysis of Time Series) は共和分分析用のRATSプロシージャ群で、コペンハーゲン大学で作成されたものです。

時系列、予測、金融計量モデリング、そしてクロスセクションとパネルデータの統計的分析などの計量経済学的な分析を行うための 統合型ソフトウェア環境としてOxMatircsというソフトウェアを用意しました。OxMetricsはいくつかのアプリケーションからなる統合型パッケージです。 その中心となるのはユーザインタフェース、データ処理、画像を処理するOxProfessionalです。データ処理、そして画像を処理するユーザインタフェース、 内部のコマンド言語の管理を行います。OxMetricsは複数の製品による、 ひとつの操作環境を提供します。中でも、モデルの作成や予測計算において便利で強力な機能を提供します。

TSPは計量モデルの推定とシミュレーションを行うためのソフトウェアです。計量経済学のモデル推定で標準的な位置を占め、世界各国で利用されています。
TSPは"Time Series Processor"の略称です。時系列データの処理という意味合いですが、クロセクションやパネルデータの処理も可能です。もちろん、時系列データの処理に適していることは間違いありません。
Panopticon ExplorerはWindows 2000/XP対応のインタラクティブな操作で視覚的にデータ分析を行うためのアプリケーションです。この度、日本語版の販売を開始しました。
Panopticon Exoplorerを利用すれば、ドラッグ&ドロップの簡単な操作で多様なデータを探索し、視覚的に分析することができます。ユーザ自身のワークシートやファイル、データベースなどに格納されているデータをビジュアルに分析することができます。また、多次元データのみならずリアルタイムのロイターやExcelデータにも接続することも可能です。
初めは全体を俯瞰し、少しずつ、より詳細にデータの興味のある点を探索していきます。Panopticon Explorerを使えば、この方法でどんなデータでも自由に探索することができます。ネットサーフィンするように簡単なマウス操作だけでデータを操ることができ、気に入った外観を保存し、同僚と共有することも可能です。


シンコペーションソフトウェア(Syncopation Software)社のDPLは意思決定分析、リスク分析、決定木によるリアルオプション評価を行うソフトウェアです。意思決定のための貴重な情報を提供します。
DPLファミリ
15年以上の長きに渡ってDPLは決定分析とリアルオプション評価のソフトウェアとして実務者の皆様に愛用されてきました。マイクロソフト社のExcelとリンクさせて、ファイナンス分析の不確実性モデルを作成することもできます。
価値の最大化を目指す実務者に、次に示すようなモデリングと分析機能を提供します。
■決定木
■インフルエンスダアイグラム
■モンテカルロシミュレーション
■5種類のトルネードダイアログラム
■アプリケーションプログラミングインタフェース(API)
Extreme Optimization Numerical Libraries for .NET は、Microsoft .NETフレームワークで構築される一般的な目的の数学や統計のコレクションです。
1つの便利なパッケージ内に数学ライブラリ、ベクターおよび行列ライブラリ、統計ライブラリを組み合わせています。.NET 1.1も利用できます。
Android向けのチャート作成エンジン、aiChartはJavaのグラフ作成市場の中で1番人気であり、Androidのためにデザイン、最適化されています。他のJavaのグラフ作成エンジンはAndroidにも対応はしていますが、開発者にとって他の作成エンジンより大きな利点があります。aiChartはAndroid開発環境にネイティブ対応され、簡単なインストールができ、チュートリアルやサンプルの充実によりとても簡単に組み込みできます。
ライトストーンのセミナールームのPCでEViewsの使い方を習得いただけるセミナーを開催しております。
現在、次のセミナーコースを用意しています。最小開催人員は1名です。100%開催を保証します。
お申込みはPC用メンバーサイト(メンバーとしての登録が必要です)から、またはこちらの申込書をご利用ください。
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現在、次のセミナーコースを用意しています。最小開催人員は1名です。100%開催を保証します。
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開発元のOriginLab社から正式に認定を受けたOriginトレーナーがトレーニングを行います。
ライトストーンのセミナールームのPCで、実際にOriginを操作しながら、Originの操作を効率良く習得できます。
Originのメンテナンスサービスをご契約いただいているユーザ様は、何回でも無償でご参加いただけます。
お申込みはPC用メンバーサイトからお申込み下さい(メンバーとしての登録が必要です )。
研究開発に携わる皆様に、「役立つ」技術系ソフトと迅速かつ丁寧なサポートを提供いたします。
設立 1995年3月
代表取締役 社長 能城 博 (HIROSHI NOJO)
〒130-0026
東京都墨田区両国4-30-8 両国YAビル 6F
TEL 03-5600-7201(営業)
TEL 03-5600-7202(サポート)
FAX 03-5600-6671
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